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評価軸と組織の個性

若いか、できるか

尺度は年齢ではない。何年も先をみて新しいものを生み出していく力や、何よりもチャレンジする気持ちが大切。柔軟性を持って挑戦し続ける人を私たちは評価します。

若いか、できるか(年齢ではない尺度)
成長したいと思う人に道筋を
利益責任を担保にした権限委譲


若くしても責任のあるポジションを任せてもらえる実力主義の会社

入社5年目で商品部バイヤー

商品部 課長

タカキューを選んだ理由は、お客様と直接お話をして、お客様の期待を超える満足をご提供するという提案型の接客スタイルに魅力を感じたことがひとつ。そして、もうひとつは若くしても責任のあるポジションを任せてもらえる実力主義の会社だったからです。

実際に5年目でバイヤーというのは同業他社では異例中の異例です。でもタカキューでは私だけでなく、私よりもっと早くバイヤー職に就いている人も複数名います。だからタカキューは「手をあげればチャンスを与えてくれる会社」であることは間違いありません。

でも、もちろん選ばれる人にはそれぞれ、こだわりを持って努力をした背景があります。私も店長時代、「自社の商品を誰よりも知る」努力をし、一方で自分が「バイヤー職に就きたい」という希望を会社や周囲に伝えていました。手をあげることと同時に、やるべきことをやっていることは大事な条件です。

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「チャレンジする風土」「チャレンジを応援する風土」。
それは「人を育てる風土」です

入社3年目25歳で大型店 店長

販売部 TAKA-Q 店長

私は学生時代からファッションが好きで、特にスーツが大好きでした。趣味であったファッションを「仕事」にするか悩んでいたときに、タカキューの「Enjoy Fashion Enjoy Life & Enjoy Business」という言葉を知って、タカキューで働きたいと決心しました。
また、タカキューを選んだのは若くても責任あるポジションで任せてもらえる「実力主義」の会社だったから。実際、25歳で店長を任せていただきました。北海道エリアで入社した私が関東大型店の店長を任されたので、正直驚きもありましたが、会社から期待されていることも伝わりました。

4年目となった今も変わらずファッションが好きで、毎日ファッションを通してお客様と出会えることがモチベーションアップに繋がっています。根底には揺るがないスーツ愛があり、仕事も楽しみながら「お客様満足」へ繋がるのであれば本望です。改めてタカキューに入社して良かったと思うと同時に天職だと感じています。

もうひとつ入社してよかったと思っていることは風土です。「人を大切にする風土」「人を育てる風土」。現在の私の年齢では、年上の店長やスタッフも多いですが、その先輩方に多くのフォローをしていただいています。わからないことは教えていただき、自分で考え示した方向についてきて下さる。経験豊富な先輩方は、もしかしたら「これは失敗するだろう」と思っているかもしれません。でも、やらせて下さる。ついてきて下さる。

これこそがタカキュー半世紀超の歴史がつくった風土なのかもしれません。「チャレンジする風土」「チャレンジを応援する風土」。それは「人を育てる風土」です。

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タカキューを表す6つの言葉